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3年2ヶ月ぶりのゴルフにびっくり!

ゴルフへ行ってきました。

久しぶりのゴルフ、、、、Golf Linkで自分の最後のコンペ記録を見ると、
2009年10月3日が最後の記録でした。

Golf Linkとは、豪国内の各ゴルフクラブ所属のアマチュアゴルファーが
所属している公式ハンディキャップシステム。これにより豪国内外の他ク
ラブコンペや大会に出場しても、自分のHD以上のプレーができなければ、
毎回、0.1ポイントずつ失い、ごまかしなく、正確に正式HDが自動記
録されるという、結構、シビアーなシステムです。所属クラブのないいわ
ゆるソーシャルゴルファー(=日本呼称ではパブリックのプレイヤー)に
は公式HDはありません。

つまり、藤井の場合は、あれから3年2ヶ月以上、ゴルフをしていなかっ
たということが、改めて、我ながら明確になり、しかも、練習ラウンドも、
打ちっぱなしもなし、、、何もゴルフに触れない3年2ヶ月でした。

2013年は、どこかの時点で[いずれ]ゴルフ復帰、、、と考えていたの
ですが、ふとしたことから元のゴルフ仲間と朝7時から18ホールのゴル
フへ出かけました。

結果は?

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2013/01/05(土) | オーストラリアが好きな理由 | トラックバック(-) | コメント(-)

<2>動物愛国オーストラリアvs残酷なインドネシア牛業界

インドネシアの牛処理場での不必要に残酷な牛への虐待の映像は、オースト
ラリア国内に多くのショックを与えた。

最初に放送されたのは先週5/30(月)夜、、あれから毎日、TVでも新聞で
も国民の感心は高い。

勿論、食用にされる動物は「牛」だけではない。

しかし、食肉にするために処理される動物たちに、人間の生きる食の糧とな
ってくれている動物たちを、不必要に、鞭で打ったり、踏みつけたり、骨折
させたり、無駄にいたぶる必要はないはずだ。

その後の、オーストラリアの国の対応とインドネシアの反応はあまりにも違
いすぎて、あきれて開いた口がふさがらないと言うのが本音だ。

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2011/06/08(水) | オーストラリアが好きな理由 | トラックバック(-) | コメント(-)

動物愛国オーストラリアが見た残酷なインドネシア牛業界

先週の5/30(月)の夜、終日レクチャーで教えていたので、疲れていた。
簡単に食事をしようとワインと(帰りに買ってきた)お寿司をテーブルに用意
してTVをつけた。

藤井のお気に入りのチャンネルは世界中のニュースとドキュメンタリーを終日
流す、デジタルチャンネルの'ABC24'、それと移民の国ゆえ世界各国のニュ
ースや映画を英語の字幕スーパーで流す、'SBS'(=藤井が担当するSBSの
ラジオはこのTVのSBSと同じ全国ネットワーク放送)。

その夜つけたTVのチャンネ'ABC24'に映し出された映像はあまりにもショッ
キングな映像。

オーストラリアから輸出された牛たちがインドネシアの牛処理場での残酷に
扱われるオーストリアの肉牛達の姿であった。

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2011/06/04(土) | オーストラリアが好きな理由 | トラックバック(-) | コメント(-)

シニア化と老人対策

昨年の夏、実家の長が亡くなり、2ヶ月後に実母が事故を起こし、入院・手術・
転院(と日本の病院は経営の関係で期間が区切られ追い出される)を余技なく
され、リハビリ病院へも交渉の末、規定の3ヶ月を超えた4ヶ月の間、つまり
(実母の希望である)「日本の冬の間、病院に居させてもらう」をなんとか2月
の後半まで実現させた。

昨年の7月から今年の3月末まで、結局、半分以上の時間を日本での滞在を
余技なくされ、藤井の人生のサイクルが、完全に変わってしまい、今もそれ
は続いている。

「老い」の問題、、、これは医学が発展して、命が伸びるようになるとどこの
国でも起こる問題である。しかし、日本の医療は国の「制度」自体が医者の
価値観を制度に反映できておらず、結果、医療ポイントを稼ぐために、つまり
経営して、生き残るための「医療」で、日本は先進国の中でも、飛びぬけて老
人がむやみに医者通いをする、つまり肝心な人たちに、本当の医療が与えられ
ない状況になっている。(おっと、医療の件は、また別の機会に書きます。)

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2011/05/21(土) | オーストラリアが好きな理由 | トラックバック(-) | コメント(-)

イースターSundayの集い

今日は、イースターSunday.

キリスト教では、イエス・キリストが十字架にかけられて亡くなった日から
数えて3日目に復活したことを祝う日なので「復活祭」とも呼ばれます。

藤井は、幼稚園・小学校とキリスト教の教育を受けましたが、それ以後は
一般の日本人らしく、特に「宗教」もなく今日に至ります。

仏教はどうも性分にあわないので、クリスチャンになろうかな?と10年ほ
ど前にオージーの父グレンに行った時はめちゃくちゃ喜ばれましたが、毎週、
ミサに行くのは重荷だし、そこまで神がかりにはなりたくないので思いとど
まった次第。

ただ、やっぱりブッダよりジーザス・クライスを信じているから、これも幼少
期に受けた教育のたまものですな、、、。

今年のオーストラリアは、明日のアンザックデー4/25(月)の振り替え休
日も重なり4/22(金)から26(火)まで五連休です。

今日は、久しぶりにオーストラリアの親しい友人宅で、イースターSunday
のホームParty。去年の7月から、ほとんどオーストラリア国内に腰を
落ちつけていたことがないので、久しぶりの友達との集まりに楽しいひと時
でした。

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2011/04/25(月) | オーストラリアが好きな理由 | トラックバック(-) | コメント(-)

オーストラリアの「エコバッグ」は日本で大重宝!

日本でも(東京以外では)車の移動が多く、特に「寒い」季節や「暑い」夏は
やはり車なしでは、重たい荷物を運ぶのは無理です。

特にオーストラリアで「車」の生活に慣れているので、日本でもやはり車の運
転が欠かせません。(困るのは「狭いスペース」やギリギリの入れ方しかでき
ない「立体」駐車場です。また宝塚は「坂」や「狭い」道も多いのも海外生活
の長い藤井には、昔のように慣れるまで冷や汗でした!)

車があっても、日本で不便なのはあの小さな「買い物カート」と「買い物袋」で
す。やたら、めったら、スーパーの袋が増える、、、日本ではゴミを捨てるのも
簡単ではないですから、いらない袋は貰わない方がよいし、環境にもよい!

最初は「いかりスーパー」のメンバー用のエコバックを気にいって使ってました
が、小さくて、物がはいりません。結局、スーパーの袋に入れられると、ゴミが
増えるだけ、、、。

11月の幕張の出張のフェアーの時にCQLAお手伝い部隊のSさんとKさん
が「オーストラリアのエコバックが便利」と言ったわけがよく理解できます。

今回は、事前に大型のこのエコバックを大量に買い込み、ワインのプロテクショ
ンとしても持ち込みに大活躍!しかも「保冷パック」の大型エコバックですから
最高に便利です。値段もなんと1バック2ドル以下。お陰で、日本では幕張のフ
ェアーでも、スーパーでの買い物でも、その後は大活躍です。

皆さんもぜひ、オーストラリアから日本へ帰る前にはお求めください!
ColesでもWoolworthでもOK!藤井はColesのを愛用しております!

PS:特に女性の友人や会社の同僚などへのお土産なら、下手なものよりこの
  「超機能的」なオーストラリアのエコバックがお勧め!値段もメッチャ安い
   し、軽いから、スーツケースの負担にもならず「超マル得」品です!特大
   サイズも別の店のエコバックならありますよ~。全A$2以下!ウフフ..


2011/03/05(土) | オーストラリアが好きな理由 | トラックバック(-) | コメント(-)

日本帰国便-ワイン(6本)が税金¥400でお得!

現在、2月末からまた寒ーい日本へ舞い戻りました。
毎回、日本の滞在で困るのが「おいしいワイン」をいつみ「手元」にキープして
おくことです。

勿論、高~いお金を出せば、いくらでもよいワインはあるのですが、藤井のよう
に毎日ワインを飲む人間には「安価」で「美味な」ワインが必須...。

昨年の7月から数えて、半年のち3ヶ月相当期間、日本に滞在しているので今回
も長~い日本での仕事の滞在で、いかに手元においしくて安いワインを手にいれ
るかが「重要」な課題でした(笑)。

スパークリング・ワインは、比較的に1000円以下でも日本でも手に入るように
なりました。この程度の値段でも比較的「辛口」が手に入ります。

赤ワインは、いつもケアンズ空港内のDFSで「美味な」赤ワイン 'Shiraz'を数
本「格安」で購入します。問題は藤井の常飲ニュージーランド産'Sauvignon Blanc'
の白ワインです。日本では「安く」「気軽」に手に入りません。

日本出張の度に、特に昨年からは近くの「阪急デパート」や「いかりスーパー」そ
して大手リカーショップ何店舗が探しますが、なかなか見つかりません。

そこで今回の2月末の日本出張では、なんと6本を「申告」して持ち込みました。

なんと払った税金は400円です。税金の額はワインの値段ではなく「無税範囲
額を超える量」にかかるそうです。もう嬉しくて!

何せ、お気にいりのイタリアン・レストランへ行っても、運転している藤井はワイ
ン1杯ですら飲めません。日本は不便です。だから滞在先には常にいつもワインを
手元に置いておきたい、、、、ビールはどうも苦手です。お腹ばかり張りますし、
チューハイはジュースのようで物足りません。

昨日は、宝塚で超お気にいりのイタリアンレストランへ。以前は芦屋に超お気に
いりがあったのですが、ここは近くて最高!マネージャーはメニューにないもの
でも、何でも用意してくれます。二人で「ノンアルコールのビールはあれはひど
い味だ」「酒飲みの気持ちがわかっていない」と意気投合。なんとかノンアルコ
ールで美味しい「ワインもどき」を開発してもらいたいものです。

オーストラリアで毎日、美味しいワインに慣れている藤井は、今後、日本への持
ち込みがもっと真剣になりそうです!

皆さんもぜひ、お試しくださいませ!

PS:但、エコノミークラスの方は20kg制限を超えると、航空会社へ追加費用
   を払うことになります。お二人以上の場合やビジネスクラスなど、荷物に余
   裕のある方であれば、上述のような少額の税金ですからお得ですよ!



2011/03/05(土) | オーストラリアが好きな理由 | トラックバック(-) | コメント(-)

中古品でも役にたつオーストラリア

オーストラリアは中古品が頻繁に売買されます。

日本と比べて、庶民がいちばん嬉しいのは「中古品」じゃないでしょうか?
(車などの高級品でなくても程度のよい品ならOK。相手が「引き取る」時
にこちら「不用品」を持って帰って頂けるだけでなく「おこずかい(=現金)」
まで頂けるのですから感謝です!)

藤井は自らの経験はありませんが、顧客の中庫売買を手伝ったことはあり
ます。日本のように新車購入後1週間でも売却となると雀の涙のような金
額になるなんてありえません。

新聞広告も個人売買でA$200以下なら、オンラインで無料掲載しても
らえると教えてもらったのは12月に我が家の大型冷蔵庫が買い替えとな
り、保険会社とのやり取りをしている最中に某電気店のお兄さんに教えて
もらったのがきっかけ。

そこで「オンラインなら一度試してみよう」とやってみたらなんとも「捨て
る神あれば拾う神あり」のオーストラリアだった。

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2011/02/13(日) | オーストラリアが好きな理由 | トラックバック(-) | コメント(-)

「オーストラリアが好きな理由」友人(領事館)と意見一致!

真夏の豪州へ帰国早々、いつものようにオ-ジ-家族が早朝のケアンズ空港
へ出迎えてくれたあと、彼らの家に泊めてあるマイカーで自宅へ帰宅して
ガレージの扉を開けようとリモコンを押すが動かず、、、、。

仕方なく、電気スウィッチボードを確認すると、1つのサーキットグループ
の安全装置がOFF。早速ONにして、車をガレージにいれて、扉をあける
と凄い悪臭。まるで何か動物が死んでいるような悪臭。

(ビルダーには「いらないよ」と言われながら)我が家のガレージと家の中
にはスクリーン(網戸)のある扉をつけて、今回はちゃんと鍵をかけてでたの
で、鍵であけて、キッチンへ行くと。。。。

(この続きは ↓ の read more... を押してください。☆☆☆やっと「追記」しました!)

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2010/12/14(火) | オーストラリアが好きな理由 | トラックバック(-) | コメント(-)

「オーストラリアが好きな理由」アカデミックと友達の輪

「オーストラリアだからだよな~」「オーストラリアだからできるんだよな」
と思うことが、日常茶飯事にある。

そして、それがこの国が好きな理由なのである。

まず英語圏なので、TVやラジオでの情報がオーストラリアにいながらでさ
え、自国のニュースだけでなく、イギリスのBBC、アメリカ各国のTV
番組(ほとんどがくだらない番組でCNN以外は興味ない)そして、移民
の国なので、英語を話す国の番組なら、アジア圏だろうが、どこだろうか
その番組での情報が収集できること、ついでにわからない国の言葉でも映像
と字幕スーパーで、結構、世界中の情報がそのまま「収集」できる。

数日前、ふとチャンネルを回すと、第二次世界大戦後、どうしてヨーロッパ
から移民がはじまったかを、昔の映像で(勿論、英語で)放送していた。まだ
仕事をしたかったので、ちらっとしか見なかったが、これはオーストラリア
とヨーロッパの歴史を知るのに「なるほど!」と思った次第。

TV・ラジオなど、同じ情報ツールが誰でも平等にこの国にあっても、当然、
「英語」ができないと利用できないし、できない人は本当に「大海の孤島に
いる」ように感じることだろうし、そういう移民や日本人はたくさんいる。

だから英語ができることは、日本をでて英語圏に住む場合は、やはり必要
であり、できなくても暮らせるというのは「本当」であり「ウソ」である。

英語ができなくても、スーパーで買い物はできるし、日本人同士でつきあっ
ていればそれなりに楽しいかもしれない。しかし、世界は狭く、情報は少な
く、結局は、英語圏の人たちとの付き合いがない生活には楽しさの限界が
ある。人間としての「成長」にも、勿論、プラスにはならない。

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2010/09/05(日) | オーストラリアが好きな理由 | トラックバック(-) | コメント(-)

「オーストラリアが好きな理由」TVの討論会

オーストラリアが好きな理由はたくさんある。
その一つが、TVの討論会である。

たいていの場合、司会者は「辛口のコメント」でグサ-と相手に質問する
のだが、「自己主張すること」を小さな頃から教育をうけている白人社会
の人間は、頭のいい人なら、それをもろともせずに、瞬時に切り返す。

司会者側で藤井が好きなのは、ABCの政治コメンテーターのラリー(彼は
数日前のプレスコンフェレンスで、新女性首相ジュリアにすごい槍を投げて、
翌日の新聞やTVで話題となった)。

次に同じくABCのケリー。彼も相手の言うことを、うまく誘導して、常に
辛口のコメントで誘導する。

あとはSBSの番組「インサイト」の司会者、ジェニー。ジェニーは毎回、
50人近くの参加者を纏めて、右へ左へと話題を回し、頭の良さがわかる。
話題は政治というより、民間のさまざまな問題点をトピックに参加者からの
意見をまとめるというもの。

参加者には、話題によっては小学生1年生から、学者までさまざまだが、
子供からプロの大人まで、(答えの白黒に関わらず)自分の意見を述べ、そ
れをまとめていくジェニーのしきりと話術の「技」が面白い。

そして、昨夜のケリーとジュリアの対談。
これは、見事に新女性首相のジュリアが、ケリーの次から次へとでる質問を
うまくかわしきったという感じだった。

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2010/07/20(火) | オーストラリアが好きな理由 | トラックバック(-) | コメント(-)

「オーストラリアが好きな理由」気どらないオージー

オーストラリア生活も早いもので16年である。

最初から計画していた訳ではない。
たまたま元夫の転勤できたのがオーストラリア。

でもその機会を得る5年ほど前から、オーストラリアに縁のある人たちに逢い、何
度か旅する計画がありながらも、実現しなかった、、そして1994年10月1日
に初めて、このオーストラリアの大地に生まれて初めての第一歩を踏みしめて以
来、あっという間の16年である。

オーストラリアの生活は、今や、当たり前の日常生活で、日本にいた頃より自分ら
しい人生だと感じられるのは、やはり「人」オージーのおかげだと思う。

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2010/06/07(月) | オーストラリアが好きな理由 | トラックバック(-) | コメント(-)

オーストラリアが好きな理由「心やさしいオージー」

オーストラリアが好きな理由。
このトピックなら、いくらでも書ける。ネタに困ったら、コレだ、、、なんて
思いながら、思いついたカテゴリーである。

さて、何故、オーストラリアが好きか?
ウーン、それは、たくさんある、、、、ありすぎて何から書けばいいのか?

まず「人」である。

CQLAのクライントにいつも言うのだが「いくら良い場所(国・地域)でも「人」
がすきじゃないと、間違いなく、幸せにはくらせませんよ」って!

これだけ雑種な人種が暮らしていて、人種間のトラブルがほとんどない多
国籍民族国家は、世界中で、間違いなくオーストラリアだけだ。

昨日の1月26日は「オーストラリア記念日。この日、6万人の「移民」が
オーストラリア人(=市民権を獲得)になった、、、今年だけで6万人だ!

1年前だったか、、確かアジア(中国系?)のオーストラリア人の若者がイ
ンドネシアかタイか覚えていないが、アジアの某国に麻薬を持ち込もうとし
て捕まり、そのアジアの国の刑務所で、あっという間に死刑にされた。

死刑に至るまで、オーストラリア政府と国民は、一生懸命、彼を祖国オース
トラリア(彼の母国ではない、オーストラリア国と国民が動いた)に連れ戻
そうし、死刑をまぬがれさせようとした。

努力空しく、死刑になる日、TVでは、その死刑の瞬間に、あちこちで黙と
うをささげるオーストラリア人の姿が映し出された。

シドニーで、メルボルンで、パースで、都会で働く、普段は忙しいビジネス
パーソンたちが、男も、女もその瞬間、黙とうをささげた。

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2010/01/29(金) | オーストラリアが好きな理由 | トラックバック(0) | コメント(-)

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