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ろっこつ骨折

いや~、参りました。

一昨日の5月10日(金)、肋骨を「骨折させられ」ました。

(この続きは ↓ の read more... を押してください)

日本での唯一の息抜き、、、それは乗馬。

つまり、今回、馬に飛ばされたんですが、落ちたところにポールがあって、
そこに左の背中があたって、肋骨が骨折した、、、簡単にいうとそんな事。

しかし、、、詳細はというと、自分のミスで落馬したのならあきらめるの
ですが、それが追随のインストラクターの「追い鞭」に馬が驚き、しかも
こちらは「追い鞭」は見えないんで、いきなりの馬の後ろ足のジャンプで
飛ばされた、、、ということなんです。

問題は、あたり一面に張り巡らされた「ラチ」の内外のポールが本来はショ
ックアブゾーバー的な素材のはずだというのですが、その備品は「ひび割れ」
もなく、人間の肋骨の方にヒビが入った、、、、ということなんです。

で、藤井は納得がいかない。

自分のミスでもない落馬で、本来、人を守るはずの備品がその機能を果たさ
なかったというのが納得がいかない。

お蔭で、最低でも「全治1ヶ月」といわれ、、、、

身体には、サポーターを巻き付け、微熱はあるは、くしゃみや咳をすると
ヒビの入った肋骨が痛んで耐え難い苦痛がくるし、ベッドに横になったら
今度は、起き上がるときが痛くて、毎回、悪戦苦闘。

まっすぐに立っていると、肋骨は動かないのでいたまないのですが、そん
な姿勢をずーと続けることもできませんからね、、、。

もう熱はあるし、仕事はたまるし、、、、、まったくです。

馬が悪いのでもないし、インストラクターは責任あるけど、落馬の落ち方と
しては、たずなをもったまま、空を舞って落ちたから、固いプラスチィック
のポールさえなければ、地面に背中が着地していて、問題はなかったはず。

だから「ショックを吸収するはず」といわれているポールがその機能を果た
さなかったことが一番の問題。

まったく、、、、やってられません。

2013/05/12(日) | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-)

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