FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/--(--) | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

やっとオーストラリアへ戻りました!

やっとオーストラリアへ戻りました。
豪宅へ戻り、C&Mのいる我が家で3人(正確には1人と2匹)でホッとしています!

「あ~、この自然、青い空、鳥の声、広い空間、、、やっぱり最高の贅沢!」と幸
せです!ワインの味も違います!

毎回、感じることですが「日本は最大2週間で十分」で、それ以上は、どんなに
恵まれたリゾート環境を用意されたとしても、藤井はやはりオーストラリアの我が
家が一番です。

何より、日本ではC&Mがいない毎日、、、これがまず耐えられません。

我が家へ戻った日から「裏庭改造工事」がスタートし、朝の7時30分には工事の
トラックや大型機械、作業員7~8人がやってきました。

建築家の図面と実際のサイズに誤差があることがわかり(というか、建築家の
図面をちゃんと見てないCraigが悪いのですが、、)ま、その時点でプール回り
を45x45cmのタイルにするか、40x40cmのペイバー(石)にするか(決めろと
言われても、そんなもん、急に言われても困る。あとでいいといったじゃない!
と藤井は切り返し、、、)そんな重大なことは、突然言われても決められない(=
つまり日本へ行く前に実際の商品選択する時間がなかったことは彼も承知の
上で、今朝、帰国したばかりで商品選択に行く時間がなかったのは周知のこと)。

サイズが違うと困るじゃないというと、Craigは「あとで切ればいいから」と言って、
40x40cmで行くことにして、プールの実サイズを地面にスプレー缶で描き始
めました。

5cmか、、、、まっ、いいか。そんなに大勢に影響しないし、、、「色」のマッチン
グがわからない以上、決められないから、、、と、藤井も納得した次第。何せ、地面
を掘り起こすサイズですから、あとでは変更できません。

ところが芝生の上に描くプールのサイズ(15x2m+4.2x5.2m)とスラブ(外
側のコンクリート部分)が建物の端から端なのに、図面とピッタリとあいません。

重要なことなので、藤井も現場でサイズ確認には自らのメジャーをもって立会
い、やっと図面がOKとなり、大型のエスカベーター(日本語で何というのか?
地面を掘り起こす大型のマシン)で掘り始めたのを確認したのが午前9時頃。

藤井は、何よりもCheekyとMingを迎えに行かなければならないので、1時間ほ
ど留守にすることを現場監督のCraigにつげ、C&Mのいつもの滞在先(通称:幼
稚園)へと急ぎました。

門の外に車を付けると、施設の中でオーナーのMartinが藤井に気付き、'There
is Mika.' とスタッフに言ったので、思わず、指を口にあてて「シー!黙ってて!」
といつものように合図。C&Mに突然のサプライズでご対面と考えたのですが、、。

続きはまたあとで、、、。

2011/09/24(土) | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-)

 |  HOME  | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。